ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    衆院議員の上西小百合氏(34)が17日、自身のツイッターを更新し、元大阪府知事の橋下徹氏(48)がメールマガジンで上西氏について言及していることについて、「あれから2年半。ずっと沈黙していた橋下徹さんがついに私について語る。
    これをきっかけに是非話し合いたい。やっと本当のスタートを切れる」とツイートした。

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    さらに「とにかく、橋下徹さんがやっと私のレベルに落っこちてきた。
    私から逃げたらメディアの中で彼の居場所は皆無。
    2年半前に上西と絶縁とまで言いながら私の名前を出してきたんだからもう逃がさない。
    少なくとも 今日この時点で 橋下さんより上西小百合の方が有名なんだから」とつぶやいている。

    上西氏は2012年12月の総選挙に橋下氏らが結党した「日本維新の会」から出馬し当選。
    15年4月には「大阪維新の会」を除名され、現在は無所属で活動している

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000166-sph-ent


    所長見解:なんかすごいね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    18日、日本テレビ「NEWS ZERO」では「プロ7年目 斎藤佑樹(29) ”ハンカチ王子”の現在」として、北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹のインタビューを放送した。

    甲子園のヒーローから早稲田大学のエースになった斎藤は、2010年のドラフト会議で日本ハムから1位指名を受け、プロ入りを果たすと、2年目には開幕投手に。
    順風満帆にきているように見えた斎藤だったが、2年目を5勝で終えるとケガにも悩まされ、その成績は徐々に下降の一途をたどる。

    「本当に怖いもの知らずで、それこそ打たれるはずないと思って投げてたんで。
    打たれないと思っていたところが簡単に打たれるってなった瞬間にやっぱり甘い世界ではないと感じました」。
    番組のカメラにこう切り出した斎藤は、「腐りかけた時期ももちろんありますし、例えば違う仕事をしていたらどうなんだろうとか。
    俺の居場所はここじゃないのかなって思う瞬間も何回かありました」と言葉を続けた。

    また、2016年にはチームが日本一に輝くも、この年の斎藤は1勝もできず。
    優勝旅行を辞退し年明けにはグアムで自主トレを行った。
    それでも今季の成績は1勝3敗で防御率は8.18と不本意なもの。
    崖っぷちの29歳は、プロ野球選手の平均引退年齢が29.6歳(2016年NPB調べ)と伝えられると、「引退とかクビとかというのはもちろん感じているというか頭の中にはある」という。

    それでも「それは自分がやった後についてくる、出てくる話でまだ勝負できるうちにそんなことは考える必要はない」と前向きに語ると、「ダメでもそれに向かっていく。挑戦し続ける。僕らはダメだったらクビ切られるだけ。そこまで本当に勝負し続ける。
    だから諦めたらダメ」などと自分に言い聞かせるように語った。

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    BASEBALL KING
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13491585/


    所長見解:欲しいチームはあるでしょ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    「サッカーはただクソ真面目にやってもダメ。ずる賢くないと。
    ジャッジを味方につけてしたたかに。それも人生だから(中略)サッカーは人生の縮図、社会の縮図、人間関係の縮図なの」

    こんな持論をテレビで披露したのが、7月15日の浦和レッズ対ボルシア・ドルトムント戦で初のサッカー解説に挑戦した歌手の小柳ルミ子(65)だ。

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    かつては大澄賢也とのドロ沼離婚劇などで世間を騒がせた小柳だが、実は02年日韓W杯で巻き起こったベッカムフィーバーを機にサッカーにのめり込み、今や筋金入りのサッカーマニアに“転身”。
    年間2150試合以上をテレビ観戦、それを記録したサッカーノートは膨大な数に上るという。

    「サッカー好きを公言するタレントは数多くいますが、彼らにとっての鬼門が外国人選手の名前。
    その点、小柳さんは完璧で、解説ではドルトムントのギリシャ人DF・パパスタソプーロスの名前も滑らかに発音していて、こんな地味な選手まで把握しているんだと感心しましたね」(スポーツ紙記者)

    知識だけではなく試合の分析も玄人はだしだった、と指摘するのはサッカーライターの栗原正夫氏だ。

    「『槙野(智章)の守備が軽い』と再三指摘していて、その通り浦和は槙野のミスから連続失点。さらに、『(ドルトムントのFW)シュールレが決めそうなのよねえ』との言葉通り、決勝点を挙げたのはシュールレでした。

    ゴールシーンで『(浦和のGK)西川は倒れたらダメ。シュールレはニア(へのシュート)が得意なんだから』と語ったのには、唸らされました。
    サッカー記者でも年間観る試合は2~300程度。2000試合以上観戦と聞いて初めはウソだろうと思いましたが、本当かも、と思わせるだけの含蓄がありましたね」

    小柳のブログを覗くと歌手やテレビ出演についての記述は僅かで、ほとんどがサッカー記事で埋め尽くされている。
    “本業・サッカー観戦”となっている自負からか、テレビ解説ではこんな発言まで飛び出した。

    「悪いけど、さんまさんと比較しないで欲しいくらい(サッカーの試合を)見ています」

    つづく

    文春オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00003795-bunshun-ent


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