ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    ダウンタウンの松本人志が愛する味として知られている、伝説の蕎麦屋「信濃そば」が、2017年11月30日を最後に閉店したことが判明した。


    ・旨味たっぷりの揚げ玉

    ここは肉系の蕎麦が人気があるが、特に美味しいとされるのが「ハイカラ蕎麦」(650円)。旨味たっぷりの揚げ玉がたっぷりと表面を覆いつくし、湖底には香ばしい蕎麦が沈んでいる。
    それわずずっと一気に食べれば、熱々の蕎麦の薫りと揚げ玉の旨味を存分に堪能できる。


    ・蕎麦が美味しすぎて感動

    あまりにも美味しすぎて、この店で食べるために大阪までやってくる客もいるほど。
    お笑いコンビとして有名になる前からの常連だった松本人志は、ここの蕎麦が美味しすぎて感動を覚えたという。
    そんな伝説がある蕎麦屋なので、お笑い芸人が多く訪れる蕎麦屋としても知られていた。


    ・この店の跡地が聖地になるかもしれない

    もう二度と食べられない「信濃そば」のそばだが、何事も普遍的なものはなく、これも時代の流れとして諦めるしかないのかもしれない。
    もしかするとこの店の跡地が聖地になるかもしれない!?

    http://buzz-plus.com/article/2017/12/10/soba-matsumoto-hitoshi/

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    所長見解:食べたいな・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    12月7日、検察の求刑通り懲役2年、執行猶予3年付きでの有罪判決が下った。

    執行猶予の説明を受けた、上下ねずみ色のジャージ姿という地味な装いながら、長い黒髪がまぶしい女性被告は、「ハイ、ハイ」と、幼びたかわいらしい声で素直に応じていた。
    みずからが犯した罪の深さを深く感じているようにも見えたのだが…。

    司法担当記者が説明する。

    「罪状は建造物侵入及び窃盗等という地味な事件で、裁判は傍聴席20人程度の小規模な法廷で裁判が行われました。
    しかし、11月30日の初公判で被告席に現れたのは、かつてアイドルとして活躍した美少女だったんです」

    被告人は、元アイドルM・S。
    今年9月20日、都内にあるホテルで大人の男性向けサービスをする派遣業の待機所にこっそり忍び込んだMは、他の女性従業員のショルダーバッグ内の財布から現金8万円を盗み取った。
    そして、味を占めたMはその8日後、ふたたび同じ待機所に忍び込み、別の女性のリュックサックを物色していたが、あらかじめ警戒していた従業員に取り押さえられ、現行犯逮捕となったという。

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    「Mは犯行以前、同店に体験入店しており、待機所の入り口が無施錠であることを確認していた。
    また、部屋の中は漫画喫茶のように仕切られた状態で、従業員同士の接触も少ないため、仮に見とがめられても容易に言い逃れができると踏んで犯行に及んだ模様です」(前出・司法担当記者)

    余罪をうかがわせる証言まで飛び出した事件の全貌を12月12日発売の週刊アサヒ芸能12月21日号が詳報している。
    かつてのアイドルは、いったいなぜ、欲望産業の現場を舞台に犯罪行為に手を染めるまでに堕ちていったのか。

    http://www.asagei.com/excerpt/94614


    所長見解:誰?
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    1: (・ω・)/ななしさん

    1982年にスタートし、多数のアイドル・女優・歌手を輩出してきた名門ミスコン「ミスマガジン」が、7年ぶりに復活することが明らかになった。
    2011年度を最後に休止していたが、「新世代のビジュアルクイーン」発掘のため、新生「ミスマガジン2018」がスタートする。

    同コンテストは82年から始まり、今年で35周年と雑誌業界で最も歴史のあるミスコンで、初期には女優の斉藤由貴や細川ふみえを輩出。
    以降も中川翔子、岩佐真悠子、山崎真実、北乃きい、倉科カナ、桜庭ななみ、新川優愛、衛藤美彩(乃木坂46)など、現在も最前線で活躍する女優・モデル・アイドルが多数誕生している。

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    しかし、グループアイドルが台頭してきた2011年、それまで10年以上続いていた体制やシステムの見直しに必要を感じて休止を決断。
    そして現在、ネットやスマホ等がより発展を遂げ、世の中へ発信するチャネルが増える中で「アイドルになりたい」という人も増え、アイドルやタレントへのなり方も多様化する時代に変化してきた。
    また、モデルとグラビアを両立させる“モグラ女子”もブームになり、グラビアに憧れる女性も増加。
    そういった世間の盛り上がりを受けて、この度の復活となった。

    応募資格として、これまでの芸能活動歴は不問で、現時点で芸能事務所に所属する人、グループに所属する人も兼任可能。
    担当者は「まだ何もないけど一歩踏み出せなかった人や、一度諦めた人でもいい。
    今どんな立ち位置にいるかではなく、将来的に『売れたい』と本気で思う人の魅力を『ミスマガジン』で増幅して発信していければ」とコメントを寄せた。

    募集要項は、11日発売の『ヤングマガジン』第2・3合併号に掲載。
    応募締切は来年1月末までで、第一次・第二次審査を経て5月にセミファイナルでベスト16を選出し、夏にグランプリを発表する。
    なお、グランプリは『ヤングマガジン』から写真集発売権が与えられる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000313-oric-ent


    所長見解:中止してたんだ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    鳥取市内のラウンジで10月下旬、平幕貴ノ岩(27)に暴行したとして、鳥取県警は11日、傷害容疑で元横綱日馬富士(33)=本名、ダワーニャム・ビャンバドルジ=を書類送検した。
    起訴を求める「厳重処分」の意見を付けたとみられる。
    事件の根源には貴乃花親方(45)と、横綱白鵬(32)らモンゴル出身力士との“相撲道”の違いがある。
    暴行の発端を作るなど、“共犯”と呼ばれてもおかしくない立場の白鵬の言動には、後援会関係者も苦言を呈する。

    日馬富士は秋巡業中の10月25日夜から26日未明にかけて、ラウンジの個室で貴ノ岩を素手やカラオケのリモコンで殴り、頭部に10日程度のけがを負わせた疑いが持たれている。

    暴行のきっかけとなったのが白鵬が貴ノ岩の態度について説教したことだった。
    日馬富士はちゃんこ店での1次会では貴ノ岩をかばったが、2次会のラウンジで白鵬が再び説教をした際、スマートフォンを操作する貴ノ岩に激高、殴打した。
    同席者らはすぐに止めず、リモコンで殴ったところで白鵬が日馬富士を個室から連れ出したという。

    貴ノ岩はモンゴル出身だが貴乃花親方の下でモンゴル出身力士とは一線を引いているとされる。
    また、今年の初場所では貴ノ岩が白鵬から金星を奪っていた。

    九州場所で優勝を飾った白鵬だが、最近の土俵内外での言動に眉をひそめる向きも少なくない。

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    「私は双葉山の時代から相撲を見ているけれど、あれは横綱ではない」と語気を強めるのは、神奈川県で、白鵬が所属する宮城野部屋の後援会(現在は解散)会長を務めた横須賀エフエム放送会長の服部眞司氏(84)だ。

    「最近では立ち会いで張り手や、(ひじを使った)かち上げがみられるが、3~4年前から体が衰えているように見える。
    だからそんな手段を使うのではないか。これは横綱相撲ではない。
    大鵬も双葉山もこんなことはしなかった」と憤る。

    白鵬は九州場所11日目に嘉風(35)に敗れた際、審判に抗議し1分以上も土俵に戻らなかった。
    約80年にわたり相撲を見ているという服部氏は「あんなものはこれまで一度も目にしたことがない」と驚いたという。

    現役の後援会会長も白鵬の言動に眉をひそめる。
    関西宮城野部屋後援会の北田義和会長(71)は、白鵬が千秋楽の優勝インタビューで「日馬富士と貴ノ岩をもう一度土俵に上げたい」と発言した点について「話したことそのものが悪いとはいわないが、あの場で言わなくてもいいことだなと思った」との思いを口にした。

    日本相撲協会の八角理事長(54)が先月28日に行った講話の席で白鵬は「貴乃花親方が巡業部長なら、巡業に出たくない」という旨の発言をした。
    北田氏は「個人的な考えをそういった場で口にするのはよくない」と注文をつけた。
     
    前出の服部氏は、約30年ほど前に当時の宮城野親方(元小結廣川)が神奈川県横須賀市出身だった縁で宮城野部屋の後援会を始め、白鵬を入門前の15歳のころから知る。
    「入りたてのころは日本語がまったく話せないなか、ちゃんこを作り、土俵の整備をしていた。
    部屋は毎年夏に横須賀で合宿をしており、一生懸命がんばっている様子を見てきた」と振り返る。
    日本語に慣れてきた頃には、共に老人ホームを慰問、入所者を励ましたという。

    2006年に大関に昇進した際には「伝達式の使者を大阪まで呼びに行き、口上も考えてあげた」という服部氏。
    「まだこの頃は今のように問題を起こすことはなかった」

    その後、横綱となって優勝記録を更新する半面、問題になる言動を重ねた白鵬だが、周囲も増長させる原因になっているのではと服部氏はみる。

    その1人が八角理事長で「白鵬が望んだとおりに、貴乃花親方を冬巡業に同行させなかった。横綱に全くモノが言えていない」と指摘した。

    元日本相撲協会外部委員で漫画家のやくみつる氏(58)は、日馬富士と白鵬の間で、優勝をめぐって「白星の収斂(しゅうれん)」があった可能性を指摘したが、服部氏もまたモンゴル勢のなかで「同じ国の出身であれば、ときには勝たせてあげるようなこともあるんじゃないか」との見方を示した。

    白鵬がこうした恩人の厳しい言葉を正面から受け止める日はくるのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14018915/


    所長見解:品格ね・・・
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