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    1: (・ω・)/ななしさん

    中居クン、土曜のお昼の顔になる 冠ニュース番組初挑戦「イチから学ぶ」

    俳優の中居正広(46)の新たな冠番組として、4月からテレビ朝日・ABC系「中居正広のニュースな会」(土・正午)がスタートすることが10日、分かった。

    これまでバラエティーやスポーツなど様々なジャンルでMCを務めてきた中居が、自身の冠番組で初のニュース番組に挑戦。

    お茶の間と同じ目線でニュースを掘り下げていく新感覚のニュースショーで、中居が土曜のお昼の顔になる。

    中居が視聴者とともにニュースと向き合う。

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    コンセプトは、老若男女どんな方にもわかりやすいニュースショー。

    政治、社会、スポーツなどあらゆるジャンルのエキスパートたちをスタジオに招き、話題の最新ニュースに「ニュースな会」の“主催者”中居が素朴なギモンをぶつけ、初歩から理解を深めていく。

    スタイルとしては、番組冒頭で1週間に起こった出来事を振り返り、ランキング形式で紹介。

    その中から気になったキーワードをピックアップし、基礎から解説していく。

    少々分かりにくいニュースも中居とともに親しみやすく学べる、土曜のランチタイムの知的な1時間となりそうだ。

    ニュースを解説する有識者やゲストも多彩だ。

    “会員”には、お笑い芸人の劇団ひとり(42)、社会科学者の古市憲寿氏(34)らが集結し、好奇心旺盛な面々が集結。

    解説員には元NHK解説委員のジャーナリスト・柳沢秀夫氏(65)の出演を予定している。

    中居の卓越したMC力と出演者との化学反応も見どころだ。


    3月に同局系「中居正広の身になる図書館」が終了し、4月から新境地に挑むことになった中居。

    「僕はニュースに関しては無知なところもありますので、背伸びすることなく、身の丈に合った番組にしたいなと思っています。
    分からないとは素直に分からないと言い、イチから学ぶつもりで取り組んでいきたいと思います!」と、お茶の間目線で新鮮なニュース番組を届けることを誓った。


    新番組で土曜の昼のニュース番組に挑戦する中居正広
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20190322-00000001-dal-000-1-view.jpg

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190322-00000001-dal-ent

    所長見解:やめないんだな・・・

    【【報道挑戦】中居正広の新しい番組がコチラwww】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    t


    俺の家は器に卵を割り白身が固まるまでレンジでチン(黄身は生のまま)

    それに味ぽんを入れ黄身を割り白身も細かく箸で割りながら混ぜる

    ご飯に投入して混ぜて完成

    これが家での常識だった

    所長見解:醤油かけるだけ・・・

    【【TKG】卵かけご飯の常識は家によって違う説。】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    お前ら無責任に犬猫飼ってんじゃねーよ!!!!!!!!


    no title

    所長見解:つらいな・・・

    【【これは泣ける】保健所でこれから殺処分される犬と従業員の画像が・・・】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    no title

    いくらなら納得?


    所長見解:680円・・・

    【【飯テロ注意】このチーズ入りハムカツ定食のお値段は? 】の続きを読む

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    1: (・ω・)/ななしさん

    尾崎豊の「盗んだバイクで走り出す」が今さら物議

    フィクションや表現物を楽しむ際、例えば主人公が盗みを働いていたからといって、自分も泥棒しようとは思わないものだ。

    しかし中には「こんな事を書く作者は悪い奴」と攻撃する人もいる。

    はてな匿名ダイアリーに「『盗んだバイクで走り出す』に熱狂していた若者」との投稿があり注目を集めた。

    「盗んだバイクで走り出す」
    「夜の校舎窓ガラス壊して回った」

    という尾崎豊の曲の一部を抜粋し、今の子に言っても大半は見向きもしないだろうし、相次ぐバカッター行為と同じという仄めかしも付け加えた。

    「私自身世代ではないので、たった数十年前、今の現役世代が若者だった頃に熱狂していたことに衝撃を受ける」として、「主張するのは結構だけど、一線を超えたら終わりだ」などと批判的な自論を展開していた。

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    ■「尾崎ファンを冷ややかな目で見てた者も沢山いる」

    尾崎豊が活躍していたのは1980年代から90年代初めにかけてになる。

    10代の葛藤や反抗心を描いた曲がヒットし、特に若者の支持を集めたことで知られる。

    実は筆者も10代後半にハマっていた時期があった。

    抜粋された曲は、『15の夜』(1987年)と『卒業』(1985年)。

    確かにあれだけ見たら窃盗ダメでしょ、器物破損は犯罪よ、となるのはある意味当然ではある。

    しかし当時を知る者として言わせてもらうと、尾崎はそれほどメジャーではなかった。

    もちろんファンは沢山いたけれど、そもそもテレビに出ないという売り方をされていたので、一部の若者が楽しむ和製ロックカルチャーの中にいたひとりだった。

    実際筆者も中学生の時は洋楽派だったので、この2曲のリリース当時のことは全く知らない。

    はてなブックマークは500以上つき物議を醸していたが、

    「尾崎、そんなに流行ったかなぁ」
    「割と世代だが尾崎ファンを冷ややかな目で見てた者も沢山いることを忘れないで欲しい」

    といった声も多い。


    ※ 全文は記事でご覧ください
    https://news.careerconnection.jp/?p=67294

    所長見解:そうやけども・・・

    【【15の夜】尾崎豊が盗んだバイクで走り出した結果www】の続きを読む

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