ミーハー総研(ミーハー総合研究所)

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    1: (・ω・)/ななしさん

    19日放送の「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)で、MCの安藤優子やトレンディエンジェル・斎藤司ら出演者が、音楽プロデューサー・小室哲哉の発言を非難した。

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    小室は、18日発売の「週刊文春」で看護師との不倫疑惑を報じられ騒動に。
    19日に都内で開いた会見では騒動の責任を取るとして、音楽業界からの引退を表明した。

    会見の中で小室は、2011年にくも膜下出血を患った妻・KEIKOの介護を続けていたが「夫婦ということで、大人の女性とのコミュニケーション、会話のやりとりが日に日にできなくなってきて」と明かした。
    また、自身も深刻な体調不良を抱えているとも。

    スタジオの斎藤は小室の発言について、体調不良の訴えが9割で、騒動の件は1割程度だったと厳しく分析し「保身が見て取れちゃった」と酷評した。
    安藤も、小室が現在のKEIKOを「大人の女性に対してのコミュニケーションが困難」と表現したことに「大人になれない男の子みたいな言い方」と非難する。

    ジャーナリスト・木村太郎氏は、小室がKEIKOとの関係を細かに語った点に触れ「自分の奥さんを口実にそういうことを人に言うのはありえないことだろ」「許せない」と、妻のプライバシーを披露したことを非難する。

    また、安藤は小室がKEIKOの現状を「お恥ずかしい話」だと切り出したことも気がかりだと感想を述べた上で、KEIKOの状況は「恥ずかしくもなんともない」と小室の発言を否定していた

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14181398/


    所長見解:まあね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    木村拓哉と香取慎吾が電撃和解か!?
    近々5人で極秘会合の計画…SMAP復活へ?

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    芸能史に残るトラブルを巻き起こしたSMAPの解散騒動。
    ジャニーズ事務所を去った3人は、元マネージャーと合流しCULENという事務所を開き、新しい地図というサイトを中心に情報発信をしている。

    ジャニーズに残った中居正広と木村拓哉も、中居はバラエティを中心に司会者として変わらずに大活躍、木村も主演ドラマ・映画が立て続けに公開されるなど活躍をしている。

    しかし、ジャニーズの残った2人から3人について話をすることはまったくない状況で、見た限りでは関係が断絶されているように思える。
    そんな中、最も険悪だったと言われる木村拓哉と香取慎吾が和解したという情報がささやかれている。

    「中居正広に関しては、最後までCULENに一緒に合流をするという情報があったほどに親密な関係でしたが、木村拓哉は誰とも連絡を取り合えない状態だった。
    何か話をするときは、ジャニーズ事務所のマネージャーを通じて行っていたのですが、それも3人がジャニーズを辞めたことでできなくなった。
    さらに、ジャニーズに残った中居とは、連絡先もお互いに知らないという仲なので連絡をとるのもやはりマネージャーを介してでないとできない。
    元SMAPとして木村拓哉だけ孤立した形になっているんです。

    特に香取は、過去に木村拓哉を本当の兄のように慕い、服装から行動まで木村を真似していた。
    そんな過去があるだけに、木村が独立に関して恩人である飯島三智を裏切ったことを恨んでいたんです」(週刊誌記者談)

    香取に関しては、小学生からマネージャーの飯島三智氏に面倒を見てもらい、まさに育ての母親のような存在。
    その飯島氏を裏切り者扱いしてジャニーズ事務所に残った木村拓哉を心底嫌っても不思議ではない。

    しかし、そんな二人にもついに関係修復の兆しが見えているという。

    http://tocana.jp/i/2018/01/post_15682_entry.html 


    所長見解:これはないよね・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん

    中日が、マーリンズからFAになったイチロー外野手(44)の獲得を目指して、正式にオファーしていたことが18日、分かった。
    森繁和監督(63)が「話は進めている」と語り表面化した。
    日本球界復帰の場合は、古巣のオリックス復帰が最有力とみられているが、愛知出身のスーパースターが地元球団に電撃入団する可能性も急浮上した。

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    衝撃発言が飛び出した。
    所用でナゴヤ球場を訪れた森監督が、日本球界復帰がささやかれ始めたイチローについて問われると「話は進めてあります。先のことは分かりませんが」とだけ話し、タクシーに乗り込んだ。
    短いながら、獲得に向けてアクションを起こしていることを明言する形となった。

    森監督の発言に、球団も呼応した。
    球団首脳は「調査していることは間違いない。(正式オファー?)監督が『進めている』というのなら、そういうことになる」と話し、具体的な金銭提示を済ませていることもにおわせた。
    イチローは愛知県豊山町出身で愛工大名電で甲子園にも出場した地元の星。
    日本球界復帰となれば古巣オリックスへ、との動きに素早く対抗する形になった。

    昨年11月、マーリンズがイチローとの契約を更新しないと発表した直後は、西山球団代表が「彼はメジャー(の他球団)に行くんじゃないの」と獲得に否定的だった。
    しかし米のFA市場が予想以上に停滞し、MLB各球団の反応が44歳と大ベテランの域に達したイチローに対して薄い現状、中日は日本球界復帰の可能性もあると判断。
    オファーへとかじを切った。

    イチローの昨季年俸は200万ドル(約2億2000万円)。
    移籍したゲレーロには移籍先の巨人と同額の2年総額8億円程度を提示しており、獲得への資金に問題はない。
    代名詞の背番号「51」は現在は昨季の新人王・京田が背負っているが、京田は「将来的には1ケタをつけてみたい」と話しており、空いている「7」などへの変更も快諾するとみられる。

    「50歳までプレーしたい」というレジェンドに、山本昌が50歳まで現役生活を送った実績もアピールの材料になりそう。
    イチロー自身も少年時代は中日ファンだったといわれ、オリックス3年目の94年には、勝った方がリーグ優勝となる伝説の「10・8」中日・巨人戦(ナゴヤ)をスタンドから生観戦している。
    日本球界復帰なら古巣オリックスか地元・中日か。
    水面下での争奪戦が、一気にヒートアップしてきた。

    ◆中日の外野布陣 
    昨季開幕戦は中堅・大島、右翼・平田、左翼・遠藤。
    平田、大島がシーズン途中に負傷で離脱したこともあり、三塁だったゲレーロが左翼に入った。
    ゲレーロは巨人に移籍したが、新たに獲得したソイロ・アルモンテとスティーブン・モヤは外野手。
    中堅・大島を軸に平田、遠藤を加えたレギュラー争いになりそう。


    スポーツ報知
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180118-00000295-sph-base


    所長見解:オリでしょ・・・
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    1: (・ω・)/ななしさん
     
    2月7日、カズこと三浦知良の所属する横浜FC(J2)と岡田武史氏がオーナーを務めるFC今治(JFL)が宮崎・日南総合運動公園で練習試合を行なう。
    過去に監督と選手として何度も対戦してきた岡田氏とカズだが、20年経った今も所属チームの練習試合が話題に上るほど、20年前の『カズ落選』は衝撃的な出来事だった。

    日本が初めてW杯に出場した1998年、岡田監督は開幕直前に長らく日本サッカー界をエースとして引っ張ってきたカズをメンバーから外した。
    結果は3戦全敗で予選リーグ敗退。
    その後、岡田氏はコンサドーレ札幌や横浜Fマリノスの監督を務め、2010年のW杯南アフリカ大会でも指揮を執り、日本をベスト16に導いた。

    カズはクロアチア・ザグレブ、京都サンガ、ヴィッセル神戸、横浜FCと渡り歩き、50歳を超えた今でも現役サッカー選手としてピッチに立っている。

    1997年、W杯予選初戦のウズベキスタン戦で4ゴールを奪ったカズは、3戦目の韓国戦で尾てい骨を痛めた後も強行出場したことで状態が悪化し、満足なパフォーマンスが見せられなくなっていた。
    日本が勝利から見放されたことで、サポーターのバッシングの矛先はカズに向かっていった。
    イランとの第3代表決定戦ではカズと途中交代した城彰二が同点ゴールを決め、チームがW杯初出場を決めたことでカズ不要論はさらに過熱していった。

    1998年になると、カズは代表に呼ばれはするものの出番は限られ、日本を出発する直前の5月のキリンカップでも2試合を通じて1度もピッチに立つことはなかった。

    そして、6月2日合宿先のニヨンで岡田監督はカズ落選を発表。

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    会見で理由をこう話した。


    「カズに関してはトップの中で今、城を柱として考えていて、交代でどういう選手を使っていこうかと。
    アルゼンチン、クロアチア、ジャマイカという試合を想定した場合に使うチャンスがないと判断しました」

    当時のカズはヴェルディ川崎でMFとして起用されていたこともあったが、W杯による中断までJリーグで4得点。
    4試合連続ハットトリックを記録するなど絶好調だった中山雅史(ジュビロ磐田)らと比べれば、物足りなさを感じさせる数字だった。
    仮に日本代表に選ばれていたとしても戦力として通用したかどうかは意見の分かれるところだ。

    スポーツライターが話す。

    「岡田監督はピッチ上で働くかどうかだけを考えて決断を下したようですが、カズの役割はそれだけではなかった。
    マスコミの批判を一身に背負う役割を果たしていた。
    カズが外されたことで、本格的に『エース』と呼ばれるようになった城は、それまでにないプレッシャーを感じたと語っています。
    控えで出番がなくてもカズがメンバー入りしていれば、城はもっと伸び伸び働けたはず。

    そういう意味で、防波堤になれるカズはピッチに出なくても間違いなく戦力だったと思います。
    この時は岡田監督だけでなく、メンバー発表前にマスコミからもそのような論調はほとんど出なかった。
    日本がW杯を経験していれば、ベテランの重要性を鑑みて、カズはメンバー入りしていたのではないでしょうか。
    2010年の南アフリカ大会でGKの川口能活が直前でメンバー入りしたのは、岡田監督が過去の経験を生かしたのだと思います」

    20年が経とうとしている今も、1998年フランスW杯でのカズ落選については様々な意見が噴出している。
    日本サッカーの歴史の中で、カズという存在の大きさが垣間見えるだろう。


    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14165858/


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